Kushim

SCOP

オペレーション向上とサービス品質向上を目的に介護現場が開発したクラウド型介護ロボット連携プラットフォームです。複数の他社製品との連携を可能とし、介護施設に入居されているお客様のヘルスケアデータを一元的に可視化することができます。

介護現場のニーズから生まれた介護記録向けのiPadアプリです。現場視点でのユースケース分析により、介護職員に最適なインターフェースを設計し、介護現場のペーパーレス化を実現するために充分な機能を実装しています。

特長

わかりやすい画面設計

普段スマートフォンを使用していない介護職員でも、直感的に使いこなすことができます。また介護職員とともに業務の流れに 沿った記録ができるよう、同時に必要情報を入力・確認可能な画面設計を実現いたしました。

リアルタイムで情報共有

異常があれば赤く表示され、それに関連する申し送りがすぐに確認できます。申し送り等の連絡が記入と同時にオンライン上で他の職員に共有され、これまで持ち場を離れて情報共有していた時間を削減。職員の負担軽減と施設利用者の安全向上を実現します。

介護記録のミスを防ぐ

これまでの転記作業がなくなり、 手元のiPad上で一度記録入力するだけでパソコン上でも記録が自動的に表示されます。また、未入力の箇所が一目でわかるため、記録の抜け漏れを防ぐことができます。

経済的な価格設定

既存サービスの価格帯とは格段に異なる低価格での提供しております。
(月額100円×施設定員数)

介護現場で利用されるIoTセンサー機器等の情報を集約し、現場の状況やアラート情報などを一元的に管理することができるiPhoneアプリです。センサー機器メーカーとシステム連携を行うことで、介護現場の職員が必要とされる情報をすぐにチェックすることができます。

特長

インターフェースの統一

各社のサービスごとにインターフェイスが別れており、複数のアプリケーションを使い分ける必要がありましたが、SCOPNOWではiPhoneアプリで入居者情報一括で確認することが可能です。

閲覧・操作が簡単

複数機器からの複数利用者の状態情報をひと目で把握することができます。またわかりやすいアイコン表示なので、電子機器が苦手な方でもスムーズに操作ができます。

経済的な価格設定

既存サービスの価格帯とは格段に異なる低価格での提供しております。
(月額50円×施設定員数)

導入までの流れ まずはお問合せよりご連絡下さい。

「SCOP」の詳細資料をご案内します。

◆ご検討から導入までの一例
【STEP1】ご面談
まずは、ご面談にて弊社のサービスについてをご説明させていただきます。 またお試しでの利用もできますので、その準備もおこなっていきます。(使える実機の送付など)

【STEP2】ご契約
お試しでの利用で問題がなく、導入を決定していただきましたら、サービス利用契約書の締結と、各種オプションに応じた初期設定のご案内(メール)をおこないます。

【STEP3】導入研修
スムーズに運用開始をしていただく為、導入研修をさせていただきます。また導入後は、ヘルプデスクサービスやフォロー研修により運用フォローもおこなっていきますのでご安心ください。
費用目安 ・SCOP Home:月額100円×施設定員数
・SCOP Now:月額 50円×施設定員数
※別途、初期費用が掛かります。
※支払い方法は原則、年間払いとなります。
※有料オプションあり
無料お試し期間 1~2週間
サポート体制 ・初期設定サービス(訪問サポート・職員情報入力サポート・利用者情報入力)
・ユーザーサポート(チャットQ&A・電話サポート・操作説明会・フォローアップ研修)
・コールセンター(平日9:30~17:30)
※一部有償オプションを含む
導入環境 【SCOP Home】
・iPad 端末(10.2インチ、12.9インチ)
・通信環境(Wi-Fi、SIM通信など)
・職員/ご利用者様の情報登録シート
【SCOP Now】
・iPhone端末(iPhone6/4.7インチ以上)
・通信環境(Wi-Fi、SIM通信など)
・連携しているセンサー機器
対象事業規模 小規模から大規模な事業所まで、幅広い規模の事業所様にご利用いただいております。

ご相談窓口